あほなことを繰り返し、
日に日に少年になっていく。
9.01.2013
8.25.2013
8.21.2013
8.18.2013
8.05.2013
ごはんはなんですか?
ダイソーで買った火の玉。
ゆらゆら、ゆらゆら。
「天国に行った人は、ごはんはどうするんですか?」と息子に聞かれ、
「ごはんは食べないんじゃない。」と
簡単に答えてしまったことを反省。
なにを食べるのが正解なんだろう。
花の蜜か・・・。
ゆらゆら、ゆらゆら。
「天国に行った人は、ごはんはどうするんですか?」と息子に聞かれ、
「ごはんは食べないんじゃない。」と
簡単に答えてしまったことを反省。
なにを食べるのが正解なんだろう。
花の蜜か・・・。
7.31.2013
7.28.2013
7.24.2013
7.17.2013
7.03.2013
6.26.2013
6.23.2013
6.19.2013
ありがとうございました。
個展無事に終了しました。
たくさんの方に来て頂き、どうもありがとうございました。
お世話になった、mon chouchouさん、
cafe-shiroiroさん、kitoneのみなさんにも感謝いたします。
いろいろと盛り上げてくれた仲間にもお礼を。
学生時代を思い出すような楽しい京都の時間でした。
また、1年とちょっとあと、
kitoneで個展をやらせていただきます。
なにかおもしろいことを。
よろしくおねがいします。
次は北海道へ向かいます。
たくさんの方に来て頂き、どうもありがとうございました。
お世話になった、mon chouchouさん、
cafe-shiroiroさん、kitoneのみなさんにも感謝いたします。
いろいろと盛り上げてくれた仲間にもお礼を。
学生時代を思い出すような楽しい京都の時間でした。
また、1年とちょっとあと、
kitoneで個展をやらせていただきます。
なにかおもしろいことを。
よろしくおねがいします。
次は北海道へ向かいます。
6.14.2013
6.05.2013
6.02.2013
5.29.2013
5.26.2013
5.22.2013
5.19.2013
5.13.2013
5.08.2013
5.05.2013
4.28.2013
尾道、個展やっています。
瀬戸内のさまざまな柑橘が
まぶしく並ぶ八百屋さん。
ゆっくり浮かぶ大きな船や
何百という船を修理してきただろう
三角屋根の立派なドック。
きつい坂の上には、たくさんのお寺と古い民家が並び、猫が気持ち良さそうににひなたぼっこをしている。
黄色い2両編成の電車がゴトゴト音を響かせて走り、自転車にのった学生たちが一列に信号待ち。
坂と船とレトロな商店街が印象的な尾道の朝の風景。
個展は、連休中も開催しています。
尾道ついでに、ぜひ、お越し下さい。
4.24.2013
4.22.2013
佐渡から
もどりました。
車で4時間、フェリーで2時間半、
そこからまた車で1時間。
HELLO!BOOKS たくさんの方に来て頂き、
ありがとうございました。
ゆっくりした雰囲気の中、
佐渡の方々といろいろとお話しながらの
楽しいイベントでした。
はじめての佐渡は、おいしい食べ物と
すばらしい景色満載ですが、
コンビニなんかもほとんど無く、
携帯の電波も入らないぼくは、
少し昔の生活に返ったようでした。
今まで食べたイチゴの中で、一番うまいイチゴにも出合えました。
無農薬の越後姫というイチゴ。
うますぎて、食べまくりました。
夜は、主催者の方が用意してくれた大崎ソバの会という
そばと山菜料理を食べながら、文弥人形やおばちゃんたちの芸を見るという
地元ならではのとても貴重な体験をさせていただきました。
こどももずいぶん喜んでいました。
どこまでもゆるく手作り感いっぱいの佐渡、また行きたいです。
車で4時間、フェリーで2時間半、
そこからまた車で1時間。
HELLO!BOOKS たくさんの方に来て頂き、
ありがとうございました。
ゆっくりした雰囲気の中、
佐渡の方々といろいろとお話しながらの
楽しいイベントでした。
はじめての佐渡は、おいしい食べ物と
すばらしい景色満載ですが、
コンビニなんかもほとんど無く、
携帯の電波も入らないぼくは、
少し昔の生活に返ったようでした。
今まで食べたイチゴの中で、一番うまいイチゴにも出合えました。
無農薬の越後姫というイチゴ。
うますぎて、食べまくりました。
夜は、主催者の方が用意してくれた大崎ソバの会という
そばと山菜料理を食べながら、文弥人形やおばちゃんたちの芸を見るという
地元ならではのとても貴重な体験をさせていただきました。
こどももずいぶん喜んでいました。
どこまでもゆるく手作り感いっぱいの佐渡、また行きたいです。
4.14.2013
HELLO!BOOKS
4/20(土)に佐渡島で行われる
ハロー!ブックスというイベントに参加します。
本に関するイベントということで、
本みたいなトレーを作ってみました。
本棚にも立つので、
読書のお供にいかがでしょうか。
お近くの方はぜひ、おこしください。
今回、誘っていただいたイシイリョウコさんや
谷川俊太郎さん、川島小鳥さんも出ますよ。
ハロー!ブックスというイベントに参加します。
本に関するイベントということで、
本みたいなトレーを作ってみました。
本棚にも立つので、
読書のお供にいかがでしょうか。
お近くの方はぜひ、おこしください。
今回、誘っていただいたイシイリョウコさんや
谷川俊太郎さん、川島小鳥さんも出ますよ。
4.12.2013
つみかさねていく
今年の目標を達成すべく、細かいことは気にせずに何でもやっていたら、スケジュールが大変なことになっていた。この数ヶ月勝負です。
ところで、今日から友人でもあり、ライバルでも
あるkatakataのふたりの個展が手紙社 2nd storyではじまります。
もみじ市で知り合ってから、7年。
会えば、自分たちのすすむべき道を語り、
言い合いしたり、励ましたり。
ぼくらのような仕事は、やり方がいっぱいある。
この先も正直どういう方向に進むべきかは、分からない。
長いものに巻かれたり、孤独に己と向き合ったり、できもしないことをしてみたり・・・。
それでも、ただただ前に突き進んでいくkatakataの姿勢はお手本にすべきだと思う。
今回は、なんかすごい気がする。
みなさんもぜひ。
ところで、今日から友人でもあり、ライバルでも
あるkatakataのふたりの個展が手紙社 2nd storyではじまります。
もみじ市で知り合ってから、7年。
会えば、自分たちのすすむべき道を語り、
言い合いしたり、励ましたり。
ぼくらのような仕事は、やり方がいっぱいある。
この先も正直どういう方向に進むべきかは、分からない。
長いものに巻かれたり、孤独に己と向き合ったり、できもしないことをしてみたり・・・。
それでも、ただただ前に突き進んでいくkatakataの姿勢はお手本にすべきだと思う。
今回は、なんかすごい気がする。
みなさんもぜひ。
4.07.2013
4.03.2013
3.31.2013
新調
ダイニングテーブルを新しくした。
MOBLEY WORKSに作ってもらったもの。
シンプルな形としっくりくる色味。
個性的とか美しいとかそういうんじゃない。
ふつうなんだけど、ほかに絶対に無い感じ。
たぶん、価格も含め、形と色と素材の妙。
とても気に入っている。
築30年のわが家のフローリングや
ブラジリアンローズウッドの椅子にも
良くなじむ。
4月からとくに生活に変化はないけど、
気分だけ新しくなった。
MOBLEY WORKSに作ってもらったもの。
シンプルな形としっくりくる色味。
個性的とか美しいとかそういうんじゃない。
ふつうなんだけど、ほかに絶対に無い感じ。
たぶん、価格も含め、形と色と素材の妙。
とても気に入っている。
築30年のわが家のフローリングや
ブラジリアンローズウッドの椅子にも
良くなじむ。
4月からとくに生活に変化はないけど、
気分だけ新しくなった。
3.27.2013
3.24.2013
線と色
中目黒のミグラトリーで
ただいま開催中の
イシイリョウコさんの個展へ。
いろとりどりの線と色。
個展のたびに進化していく作品たちに
たいへん刺激を受ける。
31日(日)までです。ぜひ。
帰りに目黒川の満開の桜を見物した。
最近テレビで見ていた
ドラマの舞台となっていたから、
ちょっとうれしかった。
ただいま開催中の
イシイリョウコさんの個展へ。
いろとりどりの線と色。
個展のたびに進化していく作品たちに
たいへん刺激を受ける。
31日(日)までです。ぜひ。
帰りに目黒川の満開の桜を見物した。
最近テレビで見ていた
ドラマの舞台となっていたから、
ちょっとうれしかった。
3.20.2013
3.10.2013
3.07.2013
3.04.2013
手紙舎の器
日頃、お世話になっている手紙舎が
3/6から、新店舗2nd STORYを構え、
新たな体制でスタートする。
それに合わせて、本店のほうで使う器を
色々とたくさん作らせてもらいました。
写真のものは、新しいオーバル皿。
どんな風に使われるんだろう。
楽しみだ。
手紙舎の親分は、いっつも頃合いを見計らって、
課題をくれる。
それは、いつだって 無茶なスケジュールと難題で尻込みするようなことばかり。
それでもやってみるとなんとかクリアできて、そのたびに少し強くなる。
そんな繰り返しで、これまで前へすすんでこれたのかもしれない。
手紙舎も大きくなる、その波にひとりで立ち向かえるぐらいにやってやろうと思う。
3/6から、新店舗2nd STORYを構え、
新たな体制でスタートする。
それに合わせて、本店のほうで使う器を
色々とたくさん作らせてもらいました。
写真のものは、新しいオーバル皿。
どんな風に使われるんだろう。
楽しみだ。
手紙舎の親分は、いっつも頃合いを見計らって、
課題をくれる。
それは、いつだって 無茶なスケジュールと難題で尻込みするようなことばかり。
それでもやってみるとなんとかクリアできて、そのたびに少し強くなる。
そんな繰り返しで、これまで前へすすんでこれたのかもしれない。
手紙舎も大きくなる、その波にひとりで立ち向かえるぐらいにやってやろうと思う。
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